息子の高校で保護者会がありました。
受験を2ヶ月後に控え、親としての心得などを河合塾の先生から
ご説明いただき。
私としては、子どもも4人目。
心得もなにも。。。と、ほとんど傍観者まがいではありましたが。(笑)
いただいたプリントに面白いものがありましたので、ご紹介を。。
【受験生を持つ親のパターン】
・お釈迦様型・・・何でも知っているが(受験生の考えていること・性格・学力・入試状況など)
口には出さない。聞き上手になって、受験生の方から相談に来た時、
的を射たアドバイスが出来る親・・・合格可能性100パーセント近く。
これは、理想的でしょう!!そうありたいとはいえ、難しそうですが。。。(汗)
この他、「信頼・自由放任型」とか「完全中途半端型」とか「中流願望性イライラ型」とか
いろいろあったけど-。。
うちは「信頼・自由放任型」かな~(笑)これは合格可能性50パーセントなんですって!!(笑)
さらにね、こんなのがありました。一番ウケたので、書いておきますね!
・直前狂乱型・・・余裕のあるうちは、一見おしゃか様型。でも、受験が近づくにつれて
錯乱する親。合格可能性極々小。
「錯乱?」そんな親御さんいるのかなぁ。。って思ったー(笑)
でも、間際になったらそんな心持ちになる人もいるのかもっ?!
気をつけましょねっ!!
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